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LINE botがめちゃくちゃ熱い!!「プログラミングスキルの習得」が親孝行につながる時代が来る!!

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世間では、人工知能の話をよく耳にするようになってきましたね!

 

どうやら、LINE株式会社が人工知能を応用した新しいサービスをリリースしたようです。

 

要するに開発費が異常に安くて、工夫すればお金を取れるコンテンツを作れる。FBBotストアを出すらしい。

 

「開発費が安くて、大企業がストアを出して、プラットフォームを問わない。」、そう、完全にやばい。

 

他のバズワードと違いカネになる布石が揃ってる。

 

このLINE Botの何がすごいかって、手軽にいろんなサービスを受けられる点になるんです。

 

例えば、今までと違ってわざわざインターネットサイトにアクセスして商品を注文するという手間も必要なくなります。

 

三河屋bot

このニュースでは、三河屋botが例として取り上げられてました。

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LINE Botは2016年のiモードだ。FinTechと人工知能は、多くの人にはまだ来ない。:村上福之の「ネットとケータイと俺様」:オルタナティブ・ブログ

 

どうです??

 

LINEにメールを送るだけで注文が取れちゃうんです。わざわざインターネットを使わなくても、ネット注文も簡単にできるようになりますよね!!

 

もしメールすらできなかったら、、、、、、、、、、知らん!笑

 

今までのECサイトと違いbotが勝手に注文を取りに行きます。

 

今までのECサイトと違いフリーワードで注文をできます。

 

今までのECサイトと違いidパスワードやメールアドレスの認証がいらない。話しかけた時点でユーザー認証している。

 

今までのECサイトと違いurlもアプリもいりません。

 

今までのECサイトと違い誰でも使えるインターフェイス。うちのオカンでも使える。

 

今までのECサイトと違い会話のログなどが残っているので空気を読める(webより過去履歴を解析しやすい)

 

あらかじめLINEのユーザー情報とひも付けていれば、配送先や支払も自動で出来ます。

 

ここで出てくる「ECサイト」とは、自社の商品やサービスを、自社のウェブサイト上で販売するサイトのことです。英語では「electronic commerce」と書くので「ECサイト」と言われています。

 

つまり、ネットショップを運営している会社というイメージですね!

 

このLINE botによって、今までめんどくさかったことが全て解決されるようになりました!

 

技術の進歩は素晴らしい!

 

プログラミングスキルの習得が親孝行につながる

LINE botに関しては、プログラミングスキルがあれば誰でもbotを開発できるそうで。

 

やっぱ、プログラミング覚えておくと便利なんだろうなぁ〜。自分でbotを開発できれば、親の不便を解消できるようなものも作れそうですね!

 

 

 LINE47日に公開した「BOT API Trial Account」が盛り上がりをみせている。

 

LINEのトークを使ったbotアカウントを自由に開発できるAPIで、リリースからわずか1日だが、エンジニアたちによって新たなbotが次々に生まれている。

 

そうなんですよ!

 

うちの母親、これから喫茶店を始めるみたいで「このbot使ってお店の食材とか発注できたらすごく便利なんだろ〜なぁ」なんて考えています。

 

こういうの、自分で作れたらすごく親孝行ですよね。

 

 

さらに夢は膨らみます。

 

人工知能やばい!色んな仕事が消える日も近い!

このニュースの件だと、ECサイトは完全に影響を受けますよね。LINE botを早めに注文システムに導入しなければ、ほとんど注文が来なくなる可能性もあります。

 

それに乗り遅れると、会社の経営に大きなダメージを受けることになりますよ。

 

いや〜、移り変わりの激しい世の中になってきましたね。これからますます「自分自身が何をするべきか?」ということをしっかりと考えなければいけない世の中です。

 

プログラミングは、やっぱり学んでおくべきなんだろうなぁ〜。

 

 

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