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目指せ月収100万!フリーランスエンジニアに転職したい人全てがレバテックフリーランスをチェックしておくべき5つの理由

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スマートフォン向けアプリの爆発的な需要の増加や、SNS・ビックデータに関連するビジネスが続々と立ち上がる現在では、IT系の求人数は他業界に比べ、ますます増え続ける傾向にあります。

そんな売り手市場のIT業界では、技術者の人材が圧倒的に不足していることもあり、企業がクラウドソーシングにて単発の案件でエンジニアを募集したり、プロジェクト単位で業務に関わるフリーランスエンジニアを雇ったりと、わざわざ正社員にならなくても仕事を得られる機会はかなり増えてきました。

 

また、高単価でそれぞれのエンジニアが持つスキルにあった案件を紹介し、案件参画からその後のフォローまで充実しているエージェントの出現により、どんどんフリーランスエンジニアにとっては恵まれた環境が整ってきています。

そのため、フリーランスエンジニアに魅力を感じ、そのポジションを目指す人は今後ますます増えていくことでしょう。

 

 

 

、、、、、、、、と、そのようなことを書いているぼくも、もれなくフリーランスエンジニアを目指しているうちの一人です。

そんなぼくが、フリーランスエンジニアに関する情報を集めるためにめちゃくちゃ活用しているエージェントサイトがあります。

それが「レバテックフリーランス」です。

 

このサイトでは、フリーランスエンジニアになるために役立つサービスの案内や、エンジニア業界に関する重要な情報が網羅されています。

フリーランスエンジニアを目指すにあたり、ここで案内されているサービスや発信されている情報を活用しないのはもったいないので、ぜひチェックしてみてください。

それでは、これからレバテックフリーランスをチェックしておくべき理由についてお話ししていきたいと思います。

ちなみに、これからご紹介する情報は全て会員登録をしなくても利用・観覧することができます。

 

 

1. 案件の単価を知ることができる

フリーランスエンジニアとして仕事をするのであれば、やっぱり気になるのは案件の単価ですよね。

正社員ほど雇用が保障されていない分、収入が低ければフリーランスとして活動するメリットはあまり感じられません。

 

そのため、ぼくがレバテックのサイトを観覧した際、真っ先にチェックしたのがフリーランスエンジニアとして活動した場合に得られる月収です。

そして、その月収を確認してぼくはこう思いました。

 

絶対フリーランスエンジニアになってやるぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!!!!!!

 

と。

驚くべきはその案件の単価の高さです。

ちょっとここに一例を載せておきます。

 

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ぼくはまだRubyしか勉強していないため、Rubyのスキルのみが要求される案件だけを探してみたのですが、それでもこれだけ高単価の案件が50件ほど見つかりました。

ちなみに、レバテックでは80%以上が非公開の案件なので、実際はもっと多くの案件が存在するということです。(登録すれば非公開の案件も観覧可) 

 

これだけ高単価の案件をたくさん見ていると、俄然モチベーションが上がってきますよね!

ぼくは、プログラミング学習をする前にはいつもこの高単価案件たちを眺め、テンションを上げてから学習に取り掛かっています。笑

確かに、仕事はお金だけが全てではないのですが、それでも収入が増えるに越したことはないので、これだけの額を稼げるようにせっせと勉強に励みたいと思います。

 

早く稼げるようになりたい!

 

2. 案件獲得に必要な技術がわかる

紹介されている様々な案件を見ていると、「今の自分にどのスキルが足りないのか?」ということがはっきりと分かるようになります。

ぼくが狙っているのはWebエンジニア系の案件なのですが、Rubyのスキルだけで仕事ができるものは一つもありません。

必ず、何かしら他のスキルを組み合わせて仕事をする必要が出てくるのです。

 

ぼくがこれから身につけなければいけないのは、Javascriptというフロントエンド言語や、Rubyと同じバックエンド言語であるPHP、データベース管理システムであるRDBMS、複数人でのアプリケーション開発で使用するGitHubなどのスキルです。

自分に足りないスキルを洗い出し、自分が取り組みたい案件に焦点を合わせて勉強をするのは、効率を上げるために絶対に必要なことなので、ここでチェックしておたほうがいいでしょう。

 

3. フリーランスを目指すモチベーションが上がる

先ほどもお話ししたように、案件の単価を調べるだけでも充分モチベーションは上がるのですが、レバテックのコンテンツはそれだけではありません。

自分のスキルや要望にマッチした案件を提案してくれる「テクニカルカウンセラー」、現場にどんなニーズがあるのかを調査し案件を集める「企業担当」、フリーランスエンジニアに対しても参画中の状況確認や各種相談を受け持ち不安を解消してくれる「フォロワー」など、心強いサポート環境に関する情報もあります。

 

正社員でないことに不安を感じるのであれば、まずはフリーランスになった際、レバテックにおいてどのようなバックアップが受けられるのかを知るべきです。

そうすることで余計な不安を感じることもなく、安心してフリーランスエンジニアを目指すことができるようになります。

これだけサポート体制が充実しているのはかなり熱いですね。

 

4. お役立ちコンテンツが充実しすぎ

レバテックのホーム画面には、「お役立ちコンテンツ」というコーナーが設けられています。

これがまた、情報収集をする上でかなり役に立っています。

 

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そこに載っているコンテンツはこんな感じ。

 

  • スキル別、フリーランスエンジニアの求人・案件数動向
  • フリーランサー(個人事業主)向けの確定申告に関する情報まとめ
  • 新宿でオススメのコワーキングスペース
  • エンジニアのスキルアップに役立つ技術や勉強会に関する情報をLINE@にて無料配信
  • フリーランスになる前にやっておくべき22のチェックリスト

 

他にも、フリーランスエンジニアを目指している人にとって重要な情報が満載なので、ぜひ読んでみてください。

 

5. 自分の単価を調べることができる

レバテックホーム画面の下の方のサイドバーに、ざっくりと自分の単価を診断してくれるツールがあります。

 

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ぼくが持っているスキルは「Ruby」だけなので、「単価としてはかなり低い。むしろ、0円でもおかしくない。」と思ったのですが、興味本位で調べてみるとびっくりする結果になりました。

 

まずは、4つのチェック項目に入力していきます。

 

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スキル経験年数なし」って頼りなさすぎるなw

 

で、肝心の診断結果がこちら。

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いくら簡単な診断結果とはいえ、30万円って嬉しいですよねw

気休めにしかなりませんが、それでもテンションは上がります。

Rubyだけでも、頑張ってスキルを磨けばこれだけの収入はあるということでしょうか?

 

まぁ、先ほどの診断は占いのようなものなので、ぼくは本格的に自分の市場価値を知りたいと思い、会員登録して無料相談を申し込むことにしました。

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もちろん、今のままではボロクソに言われる可能性は大いにあります。

きっと、「そのスキルで案件を獲得するのは厳しいです」と言われることでしょう。

ですが、エージェントの方とコミュニケーションをとる機会を得ることで、「これから自分自身が何をしないといけないのか?」「どのくらいのレベルに達すると案件を獲得できるのか?」「実は今の自分でも参画できる案件はあるんじゃないか?(可能性はかなり低いが)」といった情報を得ることができます。

それによってモチベーションを上げることもできますし、今のうちにエージェントの方と仲良くなっておけば、自身のスキルが上がった時にすんなりと案件を紹介してくれるかもしれません。

 

まとめ

フリーランスを目指す以上、自分の身は自分で守らなければいけません。

そして、その上で重要になってくるのが情報収集力です。

 

いい情報を手に入れることができなければ、大きく損をする可能性も充分あります。

実際に、ぼくは最近エンジニア仲間から有益な情報を手に入れ、60万以上の損をせずに済みました。

 

なかなかこのくらい損をすることはないかもしれませんが、それでも情報弱者になってしまえば今後の生き残りにおいて不利に働くのは間違いありません。

 

レバテックフリーランスでは、有益な情報を配信しているだけではなく、無料相談や非公開案件を観覧できるなど登録することで利用できるサービスもあります。

無理に転職をしないといけなかったり、ゴリゴリ営業の電話がかかってくることもないので、もし将来的に本気でフリーランスエンジニアを目指しているのであれば、今のうちに登録しておいても損はないでしょう。

 

もちろん、登録しなくても観覧できるコンテンツはどれも素晴らしい内容になっているので、ぜひチェックしてみてください!